日本トリム 「健康経営優良法人2020」に認定

PR TIMES(2020/03/02)より転載

整水器を製造販売している株式会社日本トリム(本社:大阪市、代表取締役社長:森澤紳勝、以下「日本トリム」)は、本日3月2日(月)、経済産業省が健康経営の普及促進に向けて設計している「健康経営優良法人認定制度」において、「健康経営優良法人」(大規模法人部門)に認定されました。認定期間は、本日から2021年3月31日までです。

健康経営優良法人認定制度とは、地域の健康課題に即した取り組みや日本健康会議が進める健康増進の取り組みをもとに、特に優良な健康経営を実践している大企業や中小企業等の法人を顕彰する制度です。健康経営に取り組む優良な法人を「見える化」することで、従業員や求職者、関係企業や金融機関などから「従業員の健康管理を経営的な視点で考え、戦略的に取り組んでいる法人」として社会的に評価を受けることができる環境を整備することを目的としています。

日本トリムでは、管理医療機器である電解水素水整水器から生成される電解水素水の日常的、習慣的な飲用が、社員ならびにお客様の健康維持・増進、疾病予防の一助として大きく寄与すると考えています。「ウォーターヘルスケアという、新習慣。」を提唱し、膨れ上がる国民医療費の削減に貢献すべく、電解水素水整水器の普及に努めています。

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